典型的なサポートの事例は、[処女喪失サポートの実例] をご参照ください。
2009年6月
コンタクトを送る際は、少なくとも「コンタクト」のページをよく読んでからにしてください。大事な情報が記載されています。
2009年4月
ペニスの先頭が入っただけでは破瓜しなかった方がいました。これまで、何回かこのような事例がありました。かわいそうでも、いったん挿入したならば、奥までペニスを進め、確実に処女膜を破らなければいけません。そうでないと、痛みがずっと継続します。
2009年3月
携帯電話からYahoo!で検索して当サイトにアクセスするとエラーになっていることがわかり、修正しました。申し訳ありませんでした。
2009年2月
ある時点の本サイト(携帯版)をそのままコピーし、名前等だけ変えたサイトが現れました(http://askhome.dip.jp/vls/ タケシと名乗っています)。コピーするのは、自分自身の経験・知識がないということです。「ロストバージン.COM」より格段に悪質です。PC版はコピーする技術がなかったようです。この人は、処女喪失を扱った市販のビデオも販売しているようです(http://askhome.dip.jp/vla/)。正規品はパッケージ販売であるのに対して、彼はネットでダウンロードさせる方式なので、自分が購入したビデオを、不正に販売しているのだと思います。
2009年2月
全年齢のサポートを再開しました(ただし、18歳未満は除きます)。
2009年1月
サポートを再開いたした。誠に申し訳ありませんが、当面は、25歳以上の方に限らせていただきます。これは、サポート再開にともない、コンタクトが集中することが予想されたための処置です。
2008年6月
事情により、一時サポートを中止せざるを得なくなりました。ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。
2008年5月
「ロストバージン.COM」というサイトが、本サイトをコピーしている事を発見しました。これまでも、本サイトをまねたサイトがいくつか立ち上がっていましたが、それなりに努力の跡がうかがえるものでした。ここは、私のテキストを適当にアレンジして、体裁を整えただけのものです。つまり、ほとんど経験・知識がない人が作ったということです。ここだけは、止めたほうがいいと思います。
2008年1月
ウェッブサイトを更新しました。主たる変更点は、[個人情報保護に関するページ] と、[処女喪失に関するリンク集] の追加です。
リンク集には、皆様の参考のため、本サイトと同様に、処女喪失をサポートしているサイトも掲載しました。ただ、これらのサイトについて、私が推薦するわけでもありませんし、信頼できるかどうかもわかりません。どのサイトを選ぶかは、最終的にはクライアントご自身の判断と責任によるしかありません。十分ご注意ください。
リンク集を追加することで、私にコンタクトされる方は減ると思います。処女喪失のサポート数を増やすより、本当に納得されてサポートを受けるていただくことの方が重要だと思い、記載しました。
2007年12月
先月、処女膜の開口部が広く、ほとんど痛みなく処女喪失できた方がいましたが、今月は、開口部が狭く、強い痛みを伴った方がいました。本当によく耐えてくださったと思います。処女膜の形状は人それぞれ、千差万別であることを再認識しました。また、不感症だと思っていた方が、Gスポットとクリトリスを強烈に刺激すると感じることがわかりました。普通なら、痛くなるほどです。性格や容姿が多様なように、処女膜の状況や感じる方法も多様です。経験と応用力が重要であることを、つくづく思い知らされました。
2007年12月
不用意な言葉でクライアントを傷つけてしまいました。申し訳ありませんでした。
2007年11月
門限がある方の処女喪失をお手伝いしました。ロストバージン自体は順調に済んだのですが、もう少し余裕をもって接せすれば、もっと感じて満足していただけたのにと、反省しております。初体験にあせりは禁物です。
2007年9月
処女なのに、指とペニスで合計4回も絶頂に達した方がいました。
2007年8月
処女膜の開口部がかなり狭いのに、痛みが非常に少ない方がいました。タンポンを使っていたので、その効果かもしれません。
2007年8月
ウェッブサイトを更新しました。今回の更新では、携帯用のページを全面的に作成しなおしました。PC用のページも、かなり情報を追加しました。
2007年8月
コンタクトが送信できなくなっていました。申し訳ありません。
2006年11月
ロストバージンを終えたクライアントが、まるで汚いものから逃れるかのように、すぐにシャワーを浴びて帰ってしまいました。そのクライアントにとって、私は単なる処女喪失のための道具かもしれませんが、私はクライアントのためにいろいろ考えて準備していますし、予定を合わせるために努力しているのです。私のことをどのように思うかは、クライアントの勝手ですが、自分のために努力している人に対しては、心の中でどう思っていようと、それなりに対応するのが人間としての常識だと思います。やりきれないサポートでした。
2006年9月
最近、本サイトをまねたサイトが散見されます。どれを信頼するかは、あなた自身が判断するしかありませんが、ご注意されるようお願いいたします。例えば、ロストバージンした女性の全裸写真が掲載されているサイトがありますが、その人にロストバージンを依頼したら、あなたの写真がそのサイトに掲載されるかもしれません(その後、そのサイトでは、写真を掲載しなくなりました)。
2006年8月
携帯電話用のウェッブサイトを開設しました。http://8.gnk.cc/~members/lost_vergin/mobile/ からアクセスください。一部のi-mode端末で、トップページから移動できない場合があります。うまくいかない場合は、http://8.gnk.cc/~members/lost_vergin2/mobile/ をご利用ください。
2006年5月
[処女喪失サポートの実例 6] を公開しました。好きな彼がいましたが、事情で私と初体験しました。彼を思いながらの処女喪失でした。私も複雑な思いでしたが、彼との婚約にこぎつけ、クライアントのお役に立てたことは、本望です。
2006年5月
「バージンセラピスト VIRGIN THERAPIST は商標登録されています。」との通知をいただきました。調べてみると、平成15年9月16日に登録されていました。商標問題でごたごたするのはいやなので、「バージンセラピスト」は使わないことにしました。
2006年4月
既婚者からの相談を受けました。結婚後2年になりますが、セックス未経験ということです。状況はかなり深刻そうですが、私がセックスして解決するわけにはいきません。メールでサポート。
2006年2月
ロストバージンを依頼されたクライアントとお話しているうちに、人生相談、恋愛相談になって行きました。自分の力で恋人を探して、初体験にトライし、それでもうまくいかないときは、私が処女喪失のサポートすることになりました。
2005年9月
つくばエクスプレス(秋葉原−つくば)が開業しました。茨城に住むカームには、心強い味方になると思います。